第13期開始に伴い、経営体制を強化。「事業創造プラットフォーム企業」への進化を加速

コネクト株式会社は、2026年6月1日より第13期を迎えました。
第13期のスタートに伴い、コネクトは「事業創造プラットフォーム企業」への進化を加速するため、同日付で経営体制を強化いたしました。
新体制では、経営・事業・開発・育成それぞれの責任領域を明確化し、意思決定と実行のスピードを高めることで、スタートアップ開発、人材育成、AI活用を有機的に結び付けた次世代の開発組織モデルの構築を推進してまいります。
新経営体制は以下の通りです。
代表取締役会長:百瀬 俊介
代表取締役社長:山田 雄亮
専務執行役員:加藤 秀和
常務執行役員:佐藤 貴史
執行役員 開発統括責任者:小川 知志
執行役員 開発育成責任者:堤 陽平
コネクトは創業以来、メガベンチャーのスタートアップサービス開発支援をはじめ、事業構想から企画、設計、開発、運用までを一気通貫で担う体制を構築してきました。また、ラボ型開発モデルを通じて蓄積してきた技術ノウハウや事業知見を人材育成にも展開し、これまで4年間で70名を超えるエンジニアを育成・戦力化してきました。
今後は、これまで培ってきた技術資産、事業ノウハウ、人材育成の仕組みを、個別案件に閉じない共通基盤としてさらに資産化してまいります。あわせて、決済基盤、コンテンツ配信基盤、AI活用基盤などの整備を進め、既存事業の高度化、新規事業創出のスピード向上、そして事業創出の再現性向上を目指します。
コネクトが目指すのは、単なる開発会社ではありません。
・スタートアップと大企業。
・人材育成と事業成長。
・人とAI。
・日本と世界。
これまでつながらなかったものをCONNECTし、新たな価値を創り続ける「事業創造プラットフォーム企業」へと進化してまいります。
詳細は、以下のプレスリリースをご覧ください。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000072.000070537.html